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工事・症状から探す

画像で場所を選ぶと、確認することと相談の入口が分かります。

気になる場所から探す。

外壁・屋根から、お部屋の中まで。画像の印から相談箇所を選べます。

タイル、塗装壁、シーリング目地、コンクリート、軒天、サイディングの外壁イメージ
修繕箇所のイメージ(AI生成)。実際の建物・施工実績ではありません。

外壁タイル

タイルの割れ・欠け・浮き、張替え・補修

相談するときは

気になる階や位置、割れや落下の有無を伝えてください。浮きの範囲や補修方法は調査で確認します。

この内容で相談する見積もりの確認ポイント →

修繕の「誰に頼む?」を、
地域と工種から。

直したい人が案件を載せる。直せる人が会社を載せる。どちらからも相手を探せます。

自分で探す。案件を載せて見つけてもらう。

会社名が分からなくても、場所と工事の種類から検索。案件を地図に掲載すれば、対応する施工会社からの問い合わせを受け取れます。

こんな状況から、始められます。

利用場面の例です。実際の募集・施工実績ではありません。

壁紙、床、建具が見える空室のイメージ
修繕箇所のイメージ(AI生成)

退去後、次の入居までに整えたい

壁紙、床、建具。直す場所が複数あって、何から伝えるか迷う。

部屋数・補修箇所・入居予定をまとめて、対応できる会社を探せます。

最初に伝えること

  • 空室か入居中か、部屋数・間取り
  • 補修したい場所と、交換まで考えている物
  • 次の入居予定・立ち会える日
見積もりでは、ここを確認

壁紙や床の数量、下地補修、残置物・清掃・処分が含まれるか。

この内容で案件を作る

近さで見つけて、
仕事の中身で選ぶ。

価格を比べる前に、同じ条件で相談することが大切です。

タイルと塗装壁の修繕箇所のイメージ

たとえば、同じ「外壁の補修」でも。

部分補修全面塗装足場の要否
対象と作業条件で、相談する内容が変わります。
  1. 同じ工事を手がけているか

    タイル補修と塗装は別の仕事。得意な工事と、同種の施工例を相手に確認します。

  2. 訪問・施工の条件が合うか

    対応地域、調査費、着工時期、入居中の作業や駐車条件を確認します。

  3. 見積もりの範囲がそろっているか

    下地補修、材料、数量、足場、処分。含まない作業と追加になる条件も確認します。

  4. 完了後の対応まで分かるか

    保証の対象・期間と連絡先を確認し、工事内容と一緒に書面で残します。

地図掲載は登録者の申告です。資格・許可・保険・実績は相手に確認してください。

見積もりで確認する6つの項目 →