更新日:2026年9月18日

いま使える機能と、
まだ使えない機能。

「画面がある」ことと「商用で安全に使える」ことを分けて表示しています。

9利用可能
1試用・テスト
6未実装・運用未整備
利用可能

現在、実際に使えます

無料で使える機能と、有料区分の無料試用を併記しています。

電子契約(当事者確認方式)

工事条件を固定し、双方が受け取り方式・本人・権限を確認して電子署名。変更契約、確定控えのZIP保存、双方の保存確認まで。作成側は無料試用中、受け取るオーナーは無料。

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地図で探す・掲載する

施工会社と修繕案件の登録、住所・ピン・地方・都道府県・工種による検索。

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無料の相談チャット

相談ごとに双方向の返信・履歴・未読を確認。掲載管理リンクからも返信可能。メール・プッシュ通知はありません。

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メールアドレスでログイン

メールアドレスとパスワードによる登録・ログイン、30日間のログイン保持、復旧コード。

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無料の見積書・請求書作成・端末保存

見積書から請求書へ明細を引き継ぎ。請求書番号・取引日・支払期限・振込先・登録番号を入力しPDF保存。標準税率10%向け。ログイン不要、サーバー送信なし。

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修繕履歴と資料の保存(有料機能・無料試用中)

物件ごとの工事日、費用、施工会社、写真・PDF・保証書の保存。

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見積書のサーバー保存・共有・比較(有料機能・無料試用中)

明細・工事範囲・追加費用・支払条件を保存し、登録相手へ共有。印刷・PDF保存にも対応。

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無料の工事写真帳作成・端末保存

写真を端末内で軽量化し、工程別に6枚・9枚で配置。PDFと再編集用データを端末へ保存。

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データの取り出し

修繕履歴、文書、添付原本をZIPで手元へバックアップ。

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試用中

操作確認はできます

正式な業務にはまだ使えません。

未実装

商用開始までに必要です

契約・課金・通知・運営に関わる残作業です。

01

外部機関による本人証明・認定タイムスタンプ

現在の電子契約は本人・権限を当事者同士が確認する方式です。運営による身分証審査、認証局による本人証明、認定タイムスタンプ、PDFへの電子署名埋込みは提供していません。

02

AI事前診断

写真と症状の解析処理は準備済みですが、課金確認と精度検証を通していないため停止中です。

03

月額課金・契約プラン

Stripe等による申込、決済、領収書、解約、利用権限の自動切替。

04

自動メール通知

登録確認、パスワード再設定、問い合わせ・見積書到着の自動通知。現在は画面内の受信箱で確認します。

05

外部バックアップと障害監視

データベース側の復旧機能とは別に、添付ファイルの外部退避、エラー監視、運用通知が必要です。

06

運営用の審査・管理画面

掲載審査、通報、利用停止、本人確認状況、課金状態を一括管理する運営画面。

電子契約を使うには

当事者が本人・契約権限を確認する方式で利用できます。メールを使わず、Web画面で進めます。以前のテスト文書は実契約には変わりません。

  1. 見積書を相手へ共有し、工期・支払・保証などを入れて工事契約書を作成。
  2. 双方が電子交付に同意。対面等で相手の本人・権限を確認し、相手から直接聞いた番号と照合。
  3. 双方が文書全文に同意し、パスワードと登録したパスキー(顔・指紋・PIN等)で再確認して電子署名。新規契約ではパスキーが必要です。
  4. 各自が確定控えをダウンロードし、保存した書類を開いて確認。双方の保存確認で手続き完了。

HTML本文・電子署名データJSONと、オフライン検証ページ・照合票をZIPで交付します。新規契約では双方のパスキー認証を記録し、本文と署名をつないだ改ざん検知記録も付けます。HTMLを開いてPDF印刷もできますが、署名の照合にはJSONも必要です。確定控えはデータベースとファイル保管先に保存し、データベース側の控えが失われた場合の復元をローカルで検証しています。別事業者へのバックアップや、本人証明の外部認証は未提供です。

電子契約を開く → 利用条件と方式 →